リレックススマイルの先駆者、イ・ジョンホ院長。29年以上にわたる
豊富な経験を活かし、韓国のリレックススマイルの歴史を牽引しています。
FDA認証を受けた唯一の
ツァイスビジュマックスを
使用します。
SMILE手術は(Small Incision Lenticule Extraction)
ビジュマックスレーザーのみで行われます。
自動圧力感知システムで
患者の動きを自動補正
一人ひとりに合った
レーザー強度と
均一な圧力・間隔で
正確な位置に照射
2mm以下、70度エッジ角
の切開窓を生成
最小レンチクルの厚みと
サイドカットでの実質除去
ソウル・釜山BGSS眼科でツァイススマイルの技術力を導入した結果、
手術翌日には手術対象者の94%以上が0.8の視力を実現
その後、手術対象者の98%以上が1.0(裸眼視力)の視力改善を実現しました。
出典:ソウルBGSS眼科、
アジア太平洋屈折矯正レーザーシンポジウム発表資料より
出典:ソウルBGSS眼科、
大韓眼科学会学術大会発表資料より
* 2017年大韓眼科学会の第118回学術大会の発表資料であり、300人を対象に手術した後に導き出された資料です。
ツァイススマイルは装置に眼球を直接固定する方式であるため、手術時間の微細な震えや眼球の振動や
瞳孔の微細な動きまでコントロール可能です。これは正確な乱視軸の表記法とセントレーションノウハウを
適用し、高度乱視でも99%以上が平均0.25D以内で改善が可能です。
* -2.33 の高度乱視でリレックススマイルの手術後、-0.25以下に乱視が矯正され、高度乱視の矯正においても有意な結果を確認することができる。
28年以上の経験を溶け込ませた
ソウル・釜山BGSS眼科ならではの次元の異なる
リレックススマイルの手術結果を公開します。
すべてのリレックススマイルは、吸引により眼球を直接固定して手術を行うため、眼球追跡装置が不要です。
サクション(吸引)過程でレーザー照射中に物理的な検知と補正を
両立できる機器はツァイススマイルだけです。
ツァイススマイルは超精密スキャニングを実現させ、実在するスマイル装置の中で最も短い手術時間を提供します。
レーザー照射時間が短くなると、サクションロスを防ぎ、感染のリスクを最小限に抑えます。
レーザーヘッドからエネルギーを出す速度とレーザー照射時間は同じではありません。
最も速いレーザーの速度が実際の手術時間で最も長いことを確認することができます。
サイドカットは、眼球の他の部分に損傷を与えずレンチクルを除去するための重要な要素であり、
低近近視の矯正時にレンチクルが裂けたり変形することを防ぎます。
ツァイススマイル装置であるビジュマックスに含まれる技術特許数は、
なんと240種類にのぼります。
サイドカットは独自の技術特許の一つで、他社機器では使用することができません。
サクションロスのほとんどは手術中に目を閉じて発生する問題ですが、
ツァイスススマイルの強力な陰圧方式による人間工学的な眼球固定装置で角膜のしわやブラックアウト現象を防ぎます。
人間工学的な眼球固定装置で圧力をリアルタイムに
検知・自動調節することで、
安定した視点を維持することができます。
角膜しわの発生、均一なレンチクル作成の妨害、
ブラックアウト現象により視線維持が難しく、
サクションロス率が高くなります。
ツァイススマイルは、
サクションロスが発生してもすぐに再手術可能な唯一のリレックススマイルです。